建物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 18億2900万
- 2018年2月28日 -36.38%
- 11億6367万
個別
- 2017年2月28日
- 13億6684万
- 2018年2月28日 -35.14%
- 8億8652万
有報情報
- #1 アパレル事業構造改革費用に関する注記、連結損益計算書関係
- ※3 アパレル事業構造改革費用の内容は、次のとおりであります。2018/05/24 15:35
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 商品 130,689千円 ―千円 建物 92,517〃 ―〃 什器備品 2,267〃 ―〃 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 建物の全部または一部を賃借しております。2018/05/24 15:35
2 帳簿価額のうち「その他」は、設備関連の長期前払費用であります。 - #3 事業再編費用の注記
- 当社グループは、当期以降の収益性を改善するため、選択と集中による事業再編として低採算のブランド等の2018/05/24 15:35
整理を実施し、これに伴い発生する建物等の減損損失及びたな卸資産の評価損等について、事業再編費用として
計上しております。その内容は次のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 4~6年
什器備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/05/24 15:35 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/05/24 15:35
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物 91,469千円 91,814千円 什器備品 3,026〃 4,319〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/05/24 15:35
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新本社ビル 136,101千円 サマンサタバサ千葉ペリエ店 23,347〃 サマンサタバサ新宿ルミネ店 21,227〃 サマンサベガ新宿ルミネエスト店 19,686〃 サマンサタバサ有楽町マルイ店 18,652〃 ウエストコーストサマンサベガ渋谷109店 17,680〃
建物 サマンサベガセレブリティイオンモール熊本店 9,598千円 サマンサベガ有楽町ルミネ店 7,399〃 サマンサタバサデラックスマロニエゲート銀座2店 6,404〃 サマンサベガセレブリティテスラモール湘南店 6,301〃 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2018/05/24 15:35
当連結会計年度末における固定資産の残高は54億13百万円で、前連結会計年度末に比べ3億57百万円減少しております。主な要因は、繰延税金資産が7億49百万円増加した一方、建物(純額)が6億65百万円、差入保証金が3億57百万円減少したことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 4~6年
什器備品 2~20年
②無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
均等償却によっております。2018/05/24 15:35