- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/05/24 16:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総負債は109億33百万円となり、前連結会計年度末と比べ11億67百万円減少しました。主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が9億36百万円増加した一方、長期借入金が21億86百万円減少したことなどによるものであります。
当連結会計年度末における純資産は32億円となり、前連結会計年度末と比べ14億17百万円減少しました。主な要因は利益剰余金の減少などによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況
2019/05/24 16:00- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/05/24 16:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5)のれん償却に関する事項
2019/05/24 16:00- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
純資産の部の構成の健全化を図ることを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行うものであります。
2.資本準備金の額の減少の内容
2019/05/24 16:00- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2018年2月28日) | 当連結会計年度末(2019年2月28日) |
| 純資産の部の合計額 (千円) | 4,617,871 | 3,200,759 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | | |
| 非支配株主持分(千円) | 59,465 | 185,536 |
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