有価証券報告書-第25期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(重要な後発事象)
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
2019年4月11日開催の取締役会において、2019年5月23日開催予定の定時株主総会に「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の件」について付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
純資産の部の構成の健全化を図ることを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行うものであります。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1) 減少する準備金の項目及び額
資本準備金の額 2,252,600,000円
(2) 増加する剰余金の項目及び額
その他資本剰余金 2,252,600,000円
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条に基づき、上記振り替え後のその他の資本剰余金で繰越利益剰余金を欠損填補するものであります。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 1,493,048,064円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,493,048,064円
4.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の日程
(1) 取締役会決議日 2019年4月11日
(2) 株主総会決議日 2019年5月23日
(3) 効力発生日 2019年5月24日
5.その他の重要な事項
本件は、「純資産の部」における勘定の振替処理であり、当社の損益及び純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
2019年4月11日開催の取締役会において、2019年5月23日開催予定の定時株主総会に「資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の件」について付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
純資産の部の構成の健全化を図ることを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行うものであります。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1) 減少する準備金の項目及び額
資本準備金の額 2,252,600,000円
(2) 増加する剰余金の項目及び額
その他資本剰余金 2,252,600,000円
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条に基づき、上記振り替え後のその他の資本剰余金で繰越利益剰余金を欠損填補するものであります。
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 1,493,048,064円
(2) 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,493,048,064円
4.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の日程
(1) 取締役会決議日 2019年4月11日
(2) 株主総会決議日 2019年5月23日
(3) 効力発生日 2019年5月24日
5.その他の重要な事項
本件は、「純資産の部」における勘定の振替処理であり、当社の損益及び純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。