- #1 事業等のリスク
重要事象等に関する事項
当社グループは当第3四半期連結会計期間末において手元流動性(現金及び預金)控除後の有利子負債が69億58百万円ある一方、当第3四半期連結累計期間に7億2百万円の営業損失を計上したため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じています。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。
2020/01/10 17:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益率は、財務体質の健全化を図るため過剰在庫の削減を積極的に行ったことによる原価率の上昇により前年同期比4.1ポイント減の66.2%となり、売上総利益額は113億90百万円(前年同期比19.1%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、人件費や業務委託費等の見直しを行い前年同期比11.9%減の120億93百万円となりましたが、対売上高比率は売上高の減少に伴い前年同期比1.8ポイント増の70.3%となりました。営業利益は事業再編による減収の影響もあり7億2百万円の損失(前年同期は3億57百万円の利益)となりました。
営業外損益は、営業外収益合計7百万円、為替差損40百万円を含む営業外費用合計71百万円を計上し、経常損失は7億67百万円(前年同期は3億56百万円の利益)となりました。
2020/01/10 17:03- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは当第3四半連結会計期間末において手元流動性(現金及び預金)控除後の有利子負債が69億58百万円ある一方、当第3四半期連結累計期間に7億2百万円の営業損失を計上したため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じています。
当該事象又は状況を解消するための対応策として、当社グループは以下の施策を実施してまいります。
2020/01/10 17:03- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等に関する事項
当社グループは当第3四半期連結会計期間末において手元流動性(現金及び預金)控除後の有利子負債が69億58百万円ある一方、当第3四半期連結累計期間に7億2百万円の営業損失を計上したため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じています。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。
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