四半期報告書-第26期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
重要事象等に関する事項
当社グループは当第3四半期連結会計期間末において手元流動性(現金及び預金)控除後の有利子負債が69億58百万円ある一方、当第3四半期連結累計期間に7億2百万円の営業損失を計上したため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じています。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。
当社グループは当第3四半期連結会計期間末において手元流動性(現金及び預金)控除後の有利子負債が69億58百万円ある一方、当第3四半期連結累計期間に7億2百万円の営業損失を計上したため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じています。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。