四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
重要事象等に関する事項
当社グループは当第2四半期連結累計期間に18億28百万円の営業損失を計上し、前々連結会計年度から継続して営
業損失を計上しております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況を解消するための対応策として、2020年7月21日付けで株式会社フィットハウスと合併し、財務基盤が強化されるとともに、株式会社コナカの連結子会社になることにより、同社より2020年10月15日に8億円の長期借入を行うとともに、取引金融機関とは既往債務に約18億円を追加したリファイナンスを2020年10月30日に実施いたしました。これらの借入により、経営に支障をきたさない十分な資金を調達し、経営基盤の強化に取り組んでおります。
これにより、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認めれられないものと判断しております。
当社グループは当第2四半期連結累計期間に18億28百万円の営業損失を計上し、前々連結会計年度から継続して営
業損失を計上しております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況を解消するための対応策として、2020年7月21日付けで株式会社フィットハウスと合併し、財務基盤が強化されるとともに、株式会社コナカの連結子会社になることにより、同社より2020年10月15日に8億円の長期借入を行うとともに、取引金融機関とは既往債務に約18億円を追加したリファイナンスを2020年10月30日に実施いたしました。これらの借入により、経営に支障をきたさない十分な資金を調達し、経営基盤の強化に取り組んでおります。
これにより、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認めれられないものと判断しております。