四半期報告書-第28期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
重要事象等に関する事項
当社グループは当第1四半期連結累計期間に9億94百万円の営業損失を計上し、前々連結会計年度から継続して
営業損失を計上しております。
このような状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
当該事象を解消又は改善するための対応策として、2020年7月21日付けで株式会社フィットハウスと合併し、財務
基盤が強化されるとともに、株式会社コナカの連結子会社になることにより、同社より2020年10月15日に8億円の
長期借入を行うとともに、取引金融機関とは既往債務に約18億円を追加したリファイナンスを2020年10月30日に実
施いたしました。これらの借入により、当面の経営に支障をきたさない十分な資金を確保できたと判断しておりま
す。
これにより、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは当第1四半期連結累計期間に9億94百万円の営業損失を計上し、前々連結会計年度から継続して
営業損失を計上しております。
このような状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
当該事象を解消又は改善するための対応策として、2020年7月21日付けで株式会社フィットハウスと合併し、財務
基盤が強化されるとともに、株式会社コナカの連結子会社になることにより、同社より2020年10月15日に8億円の
長期借入を行うとともに、取引金融機関とは既往債務に約18億円を追加したリファイナンスを2020年10月30日に実
施いたしました。これらの借入により、当面の経営に支障をきたさない十分な資金を確保できたと判断しておりま
す。
これにより、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。