四半期報告書-第27期第1四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)
重要事象等に関する事項
当社グループは当第1四半期連結累計期間末において有利子負債額が89億33百万円(短期借入金51億66百万円、1年内返済予定長期借入金31億24百万円、長期借入金6億41百万円)と手元流動性14億43百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当第1四半期連結累計期間に11億52百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。
当社グループは当第1四半期連結累計期間末において有利子負債額が89億33百万円(短期借入金51億66百万円、1年内返済予定長期借入金31億24百万円、長期借入金6億41百万円)と手元流動性14億43百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当第1四半期連結累計期間に11億52百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。