四半期報告書-第26期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結子会社の決算日に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である株式会社サマンサタバサリゾートについては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るために、第1四半期連結会計期間より四半期連結決算日現在で仮決算を行い連結する方法に変更しております。この変更は、当該子会社は例年7月の費用計上額が大きいため、連結財務諸表のより適切な開示を図るために実施したものであります。
この変更に伴い、当該子会社の損益については、当第3四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年11月30日までの11ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。
(連結子会社の決算日に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である株式会社サマンサタバサリゾートについては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るために、第1四半期連結会計期間より四半期連結決算日現在で仮決算を行い連結する方法に変更しております。この変更は、当該子会社は例年7月の費用計上額が大きいため、連結財務諸表のより適切な開示を図るために実施したものであります。
この変更に伴い、当該子会社の損益については、当第3四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年11月30日までの11ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。