流動資産
連結
- 2018年5月15日
- 1667億7100万
- 2019年5月15日 +10.83%
- 1848億3000万
個別
- 2018年5月15日
- 43億4000万
- 2019年5月15日 +33.18%
- 57億8000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/09 16:30
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影流動資産 3,997百万円 固定資産 9,308百万円 資産合計 13,305百万円 流動負債 6,572百万円 固定負債 5,677百万円 負債合計 12,250百万円
響の概算額及びその算定方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 額)との関係は次のとおりであります。2019/08/09 16:30
当連結会計年度(自 2018年5月16日 至 2019年5月15日)流動資産 21,592 百万円 固定資産 13,973 のれん 15,659 流動負債 △17,092 固定負債 △4,177 非支配株主持分 △7,004 ㈱杏林堂グループ・ホールディングス株式の取得価額 22,950 ㈱杏林堂グループ・ホールディングスおよび㈱杏林堂薬局現金及び現金同等物 △8,108 差引:㈱杏林堂グループ・ホールディングス取得のための支出 14,841
株式の取得により新たに㈱ビー・アンド・ディーホールディングス、㈱ビー・アンド・ディーおよび㈱広 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②流動資産2019/08/09 16:30
流動資産につきましては、おもに株式会社ビー・アンド・ディーホールディングスの株式取得による子会社化により、1,848億30百万円と前連結会計年度末に比べ180億58百万円の増加となりました。
③固定資産 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/08/09 16:30
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が32百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が32百万円増加しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/08/09 16:30
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が4,653百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,717百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が1,936百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が1,936百万円減少しております。