建物(純額)
個別
- 2021年5月15日
- 100万
- 2022年5月15日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/08/10 16:01
主として建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2022/08/10 16:01
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)および2016年4月1日以降取得した建物付属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/08/10 16:01
前連結会計年度(自 2020年5月16日至 2021年5月15日) 当連結会計年度(自 2021年5月16日至 2022年5月15日) 建物及び構築物 -百万円 28百万円 工具、器具及び備品 0 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/08/10 16:01
前連結会計年度(自 2020年5月16日至 2021年5月15日) 当連結会計年度(自 2021年5月16日至 2022年5月15日) 建物及び構築物 4百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/10 16:01
前連結会計年度(自 2020年5月16日至 2021年5月15日) 当連結会計年度(自 2021年5月16日至 2022年5月15日) 建物及び構築物 156百万円 123百万円 工具、器具及び備品 38 34 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失1,653百万円を計上しております。2022/08/10 16:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 北海道札幌市他 事業用資産 建物、器具等
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗および土地や、土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/08/10 16:01
定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)および2016年4月1日以降取得した建物付属設備並びに構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。