- 3391
- 2026/10/20
- 時価
- 1兆270億円
- PER 予
- 24.7倍
- 2010年以降
- 7.89-33.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.85-4.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2021年5月15日
- 2604億9800万
- 2022年5月15日 +6.84%
- 2783億1700万
個別
- 2021年5月15日
- 257億3200万
- 2022年5月15日 +56.3%
- 402億2000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産および負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/08/10 16:01 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/10 16:01
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は26,352百万円減少し、売上原価は19,747百万円減少し、販売費及び一般管理費は6,751百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ146百万円増加しております。 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2022/08/10 16:01
- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/08/10 16:01
(1)契約負債の残高等
契約負債は、当社の子会社が運営するポイント制度に関して、商品の販売に伴い顧客に付与したポイント相当額を履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行ったものであります。ポイントの使用時及び失効時に収益を認識し、契約負債を取り崩します。当連結会計年度(百万円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 49,155 契約負債(期首残高) 5,514 契約負債(期末残高) 10,418 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※1.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2022/08/10 16:01
前連結会計年度(自 2020年5月16日 至 2021年5月15日) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/10 16:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/10 16:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年5月15日) 当連結会計年度(2022年5月15日) 未払事業所税 146 155 契約負債 - 504 ポイント引当金 1,420 98 退職給付に係る負債 1,122 1,337 株式報酬費用 137 133 繰延税金資産合計 9,892 9,917 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △10,755 △7,279 繰延税金負債合計 △11,912 △8,473 繰延税金資産(負債)の純額 △2,020 1,443 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/10 16:01
営業活動の結果獲得した資金は、358億32百万円(前年同期比53.1%減)となりました。これはおもに、税金等調整前当期純利益が376億45百万円となったことと、契約負債の増加104億18百万円、減価償却費103億47百万円等のプラス要因に対し、棚卸資産の増加48億17百万円、ポイント引当金の減少41億25百万円、法人税等の支払額183億1百万円等のマイナス要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/08/10 16:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2022/08/10 16:01
(4)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る負債の期首残高 5 百万円 退職給付費用 1 退職給付の支払額 - 退職給付に係る負債の期末残高 7 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の 3つのレベルに分類しております。2022/08/10 16:01
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価