- 3391
- 2026/09/25
- 時価
- 9846億円
- PER 予
- 23.67倍
- 2010年以降
- 7.89-33.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.85-4.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年5月15日
- 8億400万
- 2024年5月15日 +999.99%
- 519億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/03/28 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、519億64百万円(前期は8億4百万円の獲得)となりました。これはおもに、税金等調整前当期純利益が382億26百万円となったことと、仕入債務の増加59億66百万円と減価償却費138億41百万円等のプラス要因に対し、法人税等の支払額156億28百万円と棚卸資産の増加64億18百万円のマイナス要因によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/03/28 15:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」及び「補助金の受取額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」及び「補償金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,180百万円は、「補助金収入」△22百万円、「補助金の受取額」22百万円、「その他」△2,180百万円として組み替えしております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」に表示していた△29百万円及び「補償金の受取額」に表示していた29百万円は、「その他」として組み替えております。