商品
連結
- 2024年5月15日
- 1470億7600万
- 2024年11月15日 +0.7%
- 1481億100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/04/04 15:00
(注)1.「その他」のおもな内容は、育児用品・健康食品・医療用具等であります。品 目 前中間連結会計期間(自 2023年5月16日至 2023年11月15日) 金額(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 商品 医薬品 118,273 22.9 109.8
2.「その他の収益」は、不動産賃貸収入等であります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/04/04 15:00
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、2025年4月1日から、この半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年11月15日) 提出日現在発行数(株)(2025年4月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 49,556,068 49,558,368 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 49,556,068 49,558,368 - -
2.発行済株式のうち106,600株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計1,225百万円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドラッグストア業界においては、人流やインバウンド需要の回復、物価上昇等による売上増効果に一巡感がみられるなか、消費の二極化や出店競争は続いており厳しい状況が続いております。2025/04/04 15:00
このような状況のもと、当社グループでは当期が最終年度となる中期経営計画の達成に向け、店舗戦略では自社建物やスクラップ&ビルドによる出店の推進、調剤戦略では薬局機能の強化、PB戦略では食品を中心とした商品開発、ストアロイヤリティ向上への取り組み、DX戦略ではアプリ会員の拡大、MAツール活用による来店促進、BIツールによる経営数値の可視化に取り組んでまいりました。また、業績管理面では収益性改善・販売管理費の低減に取り組んでまいりました。
店舗展開につきましては、既存エリアのさらなるドミナント強化を図るとともに競争力強化のため不採算店舗の改廃を進め、期首より46店舗の新規出店と63店舗の閉店を実施いたしました。この結果、当期末のグループ店舗数は直営店で2,636店舗となりました。なお、タイ国内の当社グループ店舗につきましては、3店舗の新規出店を実施し、同国内における店舗数は2024年11月15日現在で22店舗となりました。