有価証券報告書-第63期(2024/05/16-2025/02/28)
当社は、経営基盤の強化及び将来の事業展開を勘案しながら、株主利益重視の見地から安定した配当を行うことを基本方針とし、さらに配当性向を考慮した利益配分を実施してまいりたいと考えております。
この方針に基づき、配当は第2四半期末及び事業年度末の年2回としております。
当期における第2四半期末の利益配当につきましては、計画通り1株につき155円の配当を実施いたしました。
期末におきましては、当期業績をふまえて1株につき112円の配当を行うことを決定いたしました。これにより通期では267円の配当となり、配当性向は75.5%となります。次期(2026年2月期)の年間配当は、1株につき267円を予定しております。
また、次期におきましても第2四半期末日及び期末日を基準日として年2回の配当を実施することとしております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設及び増床・改装に伴う設備投資やM&Aも含めた成長など、将来の企業価値を高めるための投資に向けて、備えていく方針であります。
当社は、「取締役会決議の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
この方針に基づき、配当は第2四半期末及び事業年度末の年2回としております。
当期における第2四半期末の利益配当につきましては、計画通り1株につき155円の配当を実施いたしました。
期末におきましては、当期業績をふまえて1株につき112円の配当を行うことを決定いたしました。これにより通期では267円の配当となり、配当性向は75.5%となります。次期(2026年2月期)の年間配当は、1株につき267円を予定しております。
また、次期におきましても第2四半期末日及び期末日を基準日として年2回の配当を実施することとしております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設及び増床・改装に伴う設備投資やM&Aも含めた成長など、将来の企業価値を高めるための投資に向けて、備えていく方針であります。
当社は、「取締役会決議の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年12月19日 | 7,543 | 155.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年4月11日 | 5,450 | 112.00 |
| 取締役会決議 |