有価証券報告書-第52期(平成25年5月16日-平成26年5月15日)
当社は、経営基盤の強化および将来の事業展開を勘案しながら、株主利益重視の見地から安定した配当を行うことを基本方針とし、さらに配当性向を考慮した利益配分を実施してまいりたいと考えております。
この方針に基づき、配当は第2四半期末および事業年度末の年2回としております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。また、「取締役会の決議により、毎年11月15日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
当期における第2四半期末の利益配当につきましては、計画通り1株につき65円の配当を実施いたしました。期末におきましては計画より1株につき11円の増配とし、1株につき76円の配当を行うことを決定いたしました。これにより通期では141円の配当となります。
なお、次期におきましても第2四半期末日および期末日を基準日として年2回の配当を実施することとしております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設および増床・改装に伴う設備投資やM&Aも含めた成長など、将来の企業価値を高めるための投資に向けて、備えてゆく方針であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
この方針に基づき、配当は第2四半期末および事業年度末の年2回としております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。また、「取締役会の決議により、毎年11月15日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
当期における第2四半期末の利益配当につきましては、計画通り1株につき65円の配当を実施いたしました。期末におきましては計画より1株につき11円の増配とし、1株につき76円の配当を行うことを決定いたしました。これにより通期では141円の配当となります。
なお、次期におきましても第2四半期末日および期末日を基準日として年2回の配当を実施することとしております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設および増床・改装に伴う設備投資やM&Aも含めた成長など、将来の企業価値を高めるための投資に向けて、備えてゆく方針であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成25年12月17日 取締役会決議 | 1,561 | 65.0 |
| 平成26年6月17日 取締役会決議 | 1,828 | 76.0 |