有価証券報告書-第56期(平成29年5月16日-平成30年5月15日)
当社は、経営基盤の強化および将来の事業展開を勘案しながら、株主利益重視の見地から安定した配当を行うことを基本方針とし、さらに配当性向を考慮した利益配分を実施してまいりたいと考えております。
この方針に基づき、配当は第2四半期末および事業年度末の年2回としております。
当期における第2四半期末の利益配当につきましては、計画通り1株につき70円の配当を実施いたしました。期末におきましては、当期業績をふまえて当初計画の1株につき70円から6円増配の、1株につき76円の配当を行うことを決定いたしました。これにより通期では146円の配当となります。次期(平成31年5月期)の年間配当は、1株につき146円を予定しております。
また、次期におきましても第2四半期末日および期末日を基準日として年2回の配当を実施することとしております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設および増床・改装に伴う設備投資やM&Aも含めた成長など、将来の企業価値を高めるための投資に向けて、備えてゆく方針であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
この方針に基づき、配当は第2四半期末および事業年度末の年2回としております。
当期における第2四半期末の利益配当につきましては、計画通り1株につき70円の配当を実施いたしました。期末におきましては、当期業績をふまえて当初計画の1株につき70円から6円増配の、1株につき76円の配当を行うことを決定いたしました。これにより通期では146円の配当となります。次期(平成31年5月期)の年間配当は、1株につき146円を予定しております。
また、次期におきましても第2四半期末日および期末日を基準日として年2回の配当を実施することとしております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設および増床・改装に伴う設備投資やM&Aも含めた成長など、将来の企業価値を高めるための投資に向けて、備えてゆく方針であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年12月19日 取締役会決議 | 3,370 | 70.00 |
| 平成30年6月18日 取締役会決議 | 3,663 | 76.00 |