四半期報告書-第30期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、平成29年9月4日開催の取締役会において、株式会社ケンネットの株式を取得することを決議し、平成29年12月13日付で株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケンネット
事業の内容 無線通信機の開発・製造、保守サービス、輸出入及び卸売
(2) 企業結合を行った主な理由
保守サービス付きレンタル拡大によるストック収益確保という当社戦略において、株式会社ケンネットをグループ会社として迎えることが当社グループの事業基盤の強化、及び、総合的な企業価値の向上につながるものと判断し、株式取得による連結子会社化を決定いたしました。
(3) 企業結合日
平成29年12月13日(現金を対価とする株式取得日)
(4) 企業結合の法的形式
現金での株式取得による子会社化
(5) 結合後企業の名称
株式会社ケンネット
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(固定資産等の譲渡)
当社は、下記の通り固定資産等を譲渡いたしました。
(1) 固定資産等の譲渡の理由
「フローからストックへ」「小売からサービスへ」の転換を加速し、経営資源をLCM事業、BtoB事業へ集中するため、BtoC中心の事業分野である店舗事業を縮小することを決定し、その一環として借主としての地位・権利・付随資産の譲渡を行うものであります。
(2) 譲渡する資産及び権利義務の内容
名称:PCNET秋葉原中央通り店
種類:建物附属設備、備品等、賃借人としての一切の権利義務
(3) 譲渡日
平成29年12月1日
(4) 譲渡する相手先
株式会社イオシス
(5) 当該事象の損益に与える影響
当該固定資産等の譲渡により、平成30年2月期において特別利益約10百万円を計上する予定であります。
(取得による企業結合)
当社は、平成29年9月4日開催の取締役会において、株式会社ケンネットの株式を取得することを決議し、平成29年12月13日付で株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケンネット
事業の内容 無線通信機の開発・製造、保守サービス、輸出入及び卸売
(2) 企業結合を行った主な理由
保守サービス付きレンタル拡大によるストック収益確保という当社戦略において、株式会社ケンネットをグループ会社として迎えることが当社グループの事業基盤の強化、及び、総合的な企業価値の向上につながるものと判断し、株式取得による連結子会社化を決定いたしました。
(3) 企業結合日
平成29年12月13日(現金を対価とする株式取得日)
(4) 企業結合の法的形式
現金での株式取得による子会社化
(5) 結合後企業の名称
株式会社ケンネット
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金預金 | 300,000千円 |
| 取得原価 | 300,000千円 |
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(固定資産等の譲渡)
当社は、下記の通り固定資産等を譲渡いたしました。
(1) 固定資産等の譲渡の理由
「フローからストックへ」「小売からサービスへ」の転換を加速し、経営資源をLCM事業、BtoB事業へ集中するため、BtoC中心の事業分野である店舗事業を縮小することを決定し、その一環として借主としての地位・権利・付随資産の譲渡を行うものであります。
(2) 譲渡する資産及び権利義務の内容
名称:PCNET秋葉原中央通り店
種類:建物附属設備、備品等、賃借人としての一切の権利義務
(3) 譲渡日
平成29年12月1日
(4) 譲渡する相手先
株式会社イオシス
(5) 当該事象の損益に与える影響
当該固定資産等の譲渡により、平成30年2月期において特別利益約10百万円を計上する予定であります。