- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2014/05/29 10:09- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
| 品目 | 金額(千円) |
| 医薬品 | 2,392,754 |
| 化粧品 | 3,031,530 |
| 雑貨 | 900,130 |
| 食品 | 693,700 |
| 調剤 | 207,170 |
| 合計 | 7,225,286 |
2014/05/29 10:09 - #3 借入金等明細表、財務諸表(連結)
(注)1.平均利率については、借入金の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金及びリース債務の決算日後5年間の返済予定額は、「注記事項 金融商品関係」に記載しております。
2014/05/29 10:09- #4 対処すべき課題(連結)
このような状況のなか、当社としては常に顧客視点に立った品揃え、売場づくり、店舗づくりを行いながら、集客力を高めてまいります。収益面では、業務効率の改善に努めるとともに、販促策や新規投資に対する費用対効果の向上を図りながら、収益性の改善に取り組んでまいります。
また、地域における「相談したい店」の実現を目指し、従業員教育を通じて商品知識の向上や「お客様の悩み解決」を意識した接客サービスを展開しながら、地域社会での健康や美に対するニーズに応えてまいります。
2014/05/29 10:09- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年5月29日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 10,799,500 | 10,799,500 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数100株 |
| 計 | 10,799,500 | 10,799,500 | - | - |
2014/05/29 10:09- #6 経営上の重要な契約等
(3)相手先名:エイジス四国株式会社
| 契約書名 | 実地棚卸業務委託契約書 |
| 契約期間 | 平成15年11月28日から平成16年11月27日までただし、期間満了の3ヶ月前までにいずれかの当事者から別段の意思表示がない場合は、さらに1年間延長し、以後も同様。 |
| 契約内容 | 当社店舗の商品についての実地棚卸業務を相手先に委託するための契約 |
2014/05/29 10:09- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当事業年度末の総資産は、254億73百万円(前事業年度末比11億18百万円の増加)となりました。これは主として現金及び預金が1億1百万円、商品が2億19百万円、工具、器具及び備品が1億17百万円、リース資産が2億53百万円、建設仮勘定が2億7百万円、投資有価証券が1億84百万円それぞれ増加したことによるものです。
負債につきましては、211億75百万円(前事業年度末比6億13百万円の増加)となりました。これは主として1年内返済予定の長期借入金が3億16百万円、長期借入金が6億63百万円それぞれ減少したものの、支払手形が1億6百万円、買掛金が2億75百万円、短期借入金が2億91百万円、未払金が4億67百万円、リース債務が3億2百万円それぞれ増加したことによるものです。
2014/05/29 10:09- #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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