ソフトウエア仮勘定
連結
- 2013年2月28日
- 17億3200万
- 2014年2月28日 +48.96%
- 25億8000万
個別
- 2013年2月28日
- 17億3200万
- 2014年2月28日 +48.96%
- 25億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定であります。2014/05/29 13:21
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/05/29 13:21
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) ソフトウエア 30 0 ソフトウエア仮勘定 76 - 無形固定資産 その他(商標権) 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりです。2014/05/29 13:21
ソフトウエア仮勘定 基幹システム再構築 762百万円 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/05/29 13:21
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,771百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1,732百万円、「その他」38百万円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産の残高は6,231百万円となり、前連結会計年度末に対し140百万円の減少(2.2%減)となりました。これは主として、既存設備の減価償却が進んだことによるものであります。2014/05/29 13:21
無形固定資産の残高は4,186百万円となり、前連結会計年度末に対し334百万円の増加(8.7%増)となりました。これは主として、既存資産の減価償却が進んだことによる減少があったものの、基幹システム再構築への投資によるソフトウエア仮勘定の増加があったことによるものであります。
投資その他の資産の残高は1,855百万円となり、前連結会計年度末に対し712百万円の減少(27.7%減)となりました。これは主として、償還期限が1年以内となった国債の有価証券への振替により投資有価証券が754百万円減少したことによるものであります。