支払手形
個別
- 2015年2月28日
- 7億1200万
- 2016年2月29日 -32.72%
- 4億7900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び支払信託の会計処理については、前連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形及び支払信託の金額は、次のとおりであります。2016/05/26 16:05
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 支払手形 234百万円 -百万円 支払信託 1,512 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は12,416百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,708百万円の減少(12.1%減)となりました。2016/05/26 16:05
流動負債の残高は8,872百万円となり、前連結会計年度末に対し2,016百万円の減少(18.5%減)となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の減少571百万円及び支払信託の減少1,073百万円があったことによるものであります。
固定負債の残高は3,543百万円となり、前連結会計年度末に対し307百万円の増加(9.5%増)となりました。これは主として、退職給付に係る負債の増加308百万円があったことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。信託受益権は、委託者の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に債券及び投資信託等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2016/05/26 16:05
営業債務である支払手形及び買掛金、支払信託は、そのほとんどが5ヵ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。