ソフトウエア
連結
- 2015年2月28日
- 39億5000万
- 2016年2月29日 -15.62%
- 33億3300万
個別
- 2015年2月28日
- 39億5000万
- 2016年2月29日 -15.62%
- 33億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/26 16:05 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/26 16:05
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 工具、器具及び備品 1 1 ソフトウエア 61 - 無形固定資産(その他) - 5 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりです。2016/05/26 16:05
ソフトウエア 基幹システム 321百万円 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/05/26 16:05
当連結会計年度において当社グループでは、顧客管理に係る基幹システム再構築のためのソフトウエア等への設備投資を実施しており、その投資総額は551百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/26 16:05