無形固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 100万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 4億3300万
個別
- 2018年2月28日
- 4億3200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/05/30 14:13 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/05/30 14:13
投資活動の結果減少した資金は1,473百万円(前期比 45.8%増)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出1,000百万円及び無形固定資産の取得による支出525百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は26,610百万円となり、前連結会計年度末に対し733百万円の減少(2.7%減)となりました。これは主として、現金及び預金が134百万円、たな卸資産が484百万円それぞれ減少したことによるものであります。2018/05/30 14:13
固定資産の残高は3,236百万円となり、前連結会計年度末に対し1,518百万円の増加(88.3%増)となりました。これは主として、社債の購入等により投資有価証券1,019百万円及び顧客対応システムの入替等により無形固定資産が431百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は13,824百万円となり、前連結会計年度末に比べ337百万円減少(2.4%減)いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/30 14:13