- 3396
- 2026/08/26
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 21.03倍
- 2010年以降
- 赤字-50.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.25-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 1.53%
- ROA 予
- 1.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2019年2月28日
- 138億4900万
- 2020年2月29日 +0.46%
- 139億1300万
個別
- 2019年2月28日
- 138億3400万
- 2020年2月29日 +0.66%
- 139億2500万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/05/28 13:47 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/05/28 13:47
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - - その他有利子負債 - - - - 計 3,008 3,000 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 沿革
- その後、持株会社化による企業グループの整備に着手するにあたり、2002年8月1日に酒類の輸入及び小売販売、化粧品の輸入を除く、通信販売事業を譲渡して、当社である株式会社フェリシモ(神戸市中央区)を新設分割により設立いたしました。2020/05/28 13:47
しかし、その後持株会社制による企業グループ運営の合理性について再検討した結果、持株会社制をとる意義は乏しくなったと判断するに至り、2004年2月1日に当社は親会社である株式会社フェリシモ(神戸市須磨区)を吸収合併し、資産、負債及び権利義務の一切を引き継ぎました。
以上を図示すると、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/05/28 13:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △11 △9 繰延税金負債合計 △12 △10 繰延税金負債の純額 △12 △10 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/05/28 13:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 商品評価損等 121 105 退職給付に係る負債 912 935 長期未払金 84 84 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △11 △9 繰延税金負債合計 △12 △12 繰延税金負債の純額 △12 △12 - #6 経営上の重要な契約等
- その主な内容は、次のとおりであります。2020/05/28 13:47
① 当社は、効力発生日前日における当社のhaco!に関する資産、負債その他の権利義務について、当社を分割会社、株式会社cd.を承継会社として、吸収分割契約書に定めたものを承継させます。
② 当社は、株式会社cd.の発行済株式の全部を取得して完全子会社化することから、当該会社分割に際して株式会社cd.から当社に対して株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は31,076百万円となり、前連結会計年度末に比べ417百万円増加(1.4%増)いたしました。これは主に、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため期末日決済額が期末残高に含まれていることによる信託受益権の増加122百万円及び電子記録債権(流動資産その他)の増加203百万円、2021年2月期に完成予定である当社の本社新社屋建設への投資等による有形固定資産の増加965百万円、システム投資等による無形固定資産の増加188百万円があった一方で、現金及び預金の減少が1,319百万円となったことによるものであります。2020/05/28 13:47
負債合計は13,913百万円となり、前連結会計年度末に比べ64百万円増加(0.5%増)いたしました。これは主に、退職給付に係る負債の増加74百万円となったことによるものであります。
純資産合計は17,162百万円となり、前連結会計年度末に比べ353百万円増加(2.1%増)いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上365百万円によるものであります。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/05/28 13:47
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が0百万円増加しております。 - #9 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/05/28 13:47
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2020/05/28 13:47
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 非積立型制度の退職給付債務 2,985百万円 3,059百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,985 3,059 退職給付に係る負債 2,985 3,059 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,985 3,059 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年2月28日)2020/05/28 13:47
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4)長期借入金 3,000 2,999 △0 負債計 8,459 8,459 △0 デリバティブ取引(*) 2 2 -
当連結会計年度(2020年2月29日)