- 3397
- 2026/09/29
- 時価
- 3674億円
- PER 予
- 52倍
- 2010年以降
- 赤字-663.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.81倍
- 2010年以降
- 1.41-5.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.29%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トリドール HD(3397)の売上収益 - 国内その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 119億3100万
- 2023年9月30日 +15.23%
- 137億4800万
- 2024年9月30日 +23.72%
- 170億900万
- 2025年9月30日 +19.51%
- 203億2800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 13:19
(単位:百万円) 注記番号 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 売上収益 6 48,154 59,939 売上原価 △12,348 △14,308 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 13:19
(単位:百万円) 注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上収益 6 91,970 112,602 売上原価 △23,275 △27,017 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来「丸亀製麺」および「海外事業」を報告セグメントとしておりましたが、今後の事業展開を勘案し、第1四半期連結会計期間より従来「その他」としていた全ての事業セグメントを集約し「国内その他」として報告セグメントとしております。この変更により、報告セグメントは「丸亀製麺」、「国内その他」および「海外事業」となります。
なお、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/14 13:19 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/14 13:19
(3)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失に関する情報
当社の報告セグメントによる継続事業からの収益および業績は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.売上収益2023/11/14 13:19
当社グループは、外食事業等から計上される収益を売上収益として表示しており、顧客との契約から生じる収益を報告セグメントの区分に基づき、以下のとおり分解しております。
第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「注記4.事業セグメント(2)報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社グループは、国内では訴求力の高い商品開発、店舗設計と来店動機の訴求に取り組みました。海外事業においては7月に子会社化した英国Fulham Shore社を当第2四半期連結会計期間から連結しました。2023/11/14 13:19
これらの結果、本格讃岐うどん専門店の丸亀製麺、国内その他、海外事業の全セグメントで増収となり、売上収益は1,126億2百万円(前年同期比22.4%増、計画比9.2%増)と、第2四半期連結累計期間で過去最高となりました。
国内外で原材料費、人件費、水道光熱費が増加したものの増収で吸収し、事業利益(注1)は80億73百万円(前年同期比70.9%増、計画比74.4%増)と大幅な増益となり、こちらも第2四半期連結累計期間で過去最高となりました。