特別利益
連結
- 2013年3月31日
- 400万
- 2014年3月31日 +75%
- 700万
個別
- 2013年3月31日
- 400万
- 2014年3月31日 +75%
- 700万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っており、遊休資産については当該資産ごとにグルーピングを行っております。2014/11/10 13:39
営業活動から生ずる損益が著しく低下した店舗については、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(622百万円)として特別損失に計上いたしました。
当該店舗の資産グループの減損損失の内訳は、建物及び構築物534百万円、工具、器具及び備品53百万円、リース資産34百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、新規出店に伴う初期費用、人件費、水道光熱費及び地代家賃の増加等により、543億96百万円となりました。2014/11/10 13:39
また、当連結会計年度におきましては、特別損失として一部不採算店舗の店舗設備等につき、減損損失19億70百万円を計上しております。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因