賞与引当金
個別
- 2022年3月31日
- 4400万
- 2023年3月31日 ±0%
- 4400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度67%、当事業年度66%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度33%、当事業年度34%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2023/06/29 16:09
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 322 291 賞与引当金繰入額 80 81 貸倒引当金繰入額 8 0 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 16:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,520 153 967 1,706 賞与引当金 44 81 81 44 店舗閉鎖損失引当金 77 74 88 64 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/06/29 16:09
(3)引当金の内容前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 流動負債 賞与引当金 838 1,027 店舗閉鎖損失引当金 77 64
賞与引当金は、従業員の賞与支給に備えて、将来の支給見込み額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 16:09
(注)繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の「固定資産」の「繰延税金資産」に計上しております。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払事業税 5 35 賞与引当金 13 13 減価償却費 658 663
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)貸倒引当金・・・・・・・債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/29 16:09
(2)賞与引当金・・・・・・・従業員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。
(3)店舗閉鎖損失引当金・・・店舗の閉店に伴い発生する損失に備えるため、閉店を決定した店舗について、将来発生すると見込まれる損失額を計上しております。