クスリのアオキ(3398)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月20日
- 7億434万
- 2009年5月20日 +9.78%
- 7億7325万
- 2010年5月20日 +19.59%
- 9億2473万
- 2011年5月20日 +7.45%
- 9億9363万
- 2012年5月20日 +6.03%
- 10億5356万
- 2013年5月20日 +37.08%
- 14億4421万
- 2014年5月20日 +46%
- 21億860万
- 2015年5月20日 +31.75%
- 27億7800万
- 2016年5月20日 +36.57%
- 37億9400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/08/18 14:21
当社は法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却の方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、これによる当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~39年
構築物 10年~30年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/18 14:21 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは新規出店によるものであり、各資産の内訳は次のとおりであります。2016/08/18 14:21
資産の種類 地区 金額(百万円) 東海近畿地区 2,609 構築物 北陸地区 229 信越地区 361 関東地区 179 東海近畿地区 734 - #4 減損損失に関する注記
- (1)新庄店2016/08/18 14:21
(2)鞍月店場所 用途 種類 減損損失 石川県野々市市 店舗用資産 建物 43百万円 構築物 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また賃貸資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成27年3月1日に閉店した新庄店及び、平成27年3月31日に閉店を決定した鞍月店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 石川県金沢市 店舗用資産 建物 60百万円 構築物 1百万円 工具、器具及び備品 1百万円