構築物(純額)
個別
- 2014年5月20日
- 21億800万
- 2015年5月20日 +31.78%
- 27億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7年~39年2015/08/19 14:15
構築物 10年~30年
車両運搬具 4年~6年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは新規出店によるものであり、各資産の内訳は次のとおりであります。2015/08/19 14:15
資産の種類 地区 金額(百万円) 東海近畿地区 1,650 構築物 北陸地区 111 信越地区 144 関東地区 276 東海近畿地区 477 - #3 減損損失に関する注記
- (2)氷見店2015/08/19 14:15
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また賃貸資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、閉店を決定した小杉店及び氷見店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 富山県氷見市 店舗用資産 建物 6百万円 構築物 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 ソフトウェア 0百万円
当事業年度(自 平成26年5月21日 至 平成27年5月20日)