有価証券報告書-第31期(平成26年5月21日-平成27年5月20日)

【提出】
2015/08/19 14:15
【資料】
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【項目】
76項目
※3 減損損失の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
(1)小杉店
場所用途種類減損損失
富山県射水市店舗用資産建物4百万円
工具、器具及び備品0百万円
リース資産(有形)6百万円
長期前払費用9百万円
合計20百万円

(2)氷見店
場所用途種類減損損失
富山県氷見市店舗用資産建物6百万円
構築物0百万円
工具、器具及び備品0百万円
ソフトウェア0百万円
合計6百万円

当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また賃貸資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、閉店を決定した小杉店及び氷見店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当事業年度(自 平成26年5月21日 至 平成27年5月20日)
(1)新庄店
場所用途種類減損損失
石川県野々市市店舗用資産建物43百万円
構築物0百万円
工具、器具及び備品0百万円
リース資産(有形)2百万円
合計47百万円

(2)鞍月店
場所用途種類減損損失
石川県金沢市店舗用資産建物60百万円
構築物1百万円
工具、器具及び備品1百万円
合計63百万円

当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また賃貸資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、平成27年3月1日に閉店した新庄店及び、平成27年3月31日に閉店を決定した鞍月店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。

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