訂正有価証券報告書-第30期(平成25年5月21日-平成26年5月20日)
※4 減損損失の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、閉店を決定した黒部店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当事業年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
(1)小杉店
(2)氷見店
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、閉店を決定した小杉店及び氷見店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
前事業年度(自 平成24年5月21日 至 平成25年5月20日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 富山県黒部市 | 店舗用資産 | 建物 | 23,195千円 |
| 構築物 | 452千円 | ||
| 工具、器具及び備品 | 28千円 | ||
| 合計 | 23,676千円 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、閉店を決定した黒部店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。
当事業年度(自 平成25年5月21日 至 平成26年5月20日)
(1)小杉店
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 富山県射水市 | 店舗用資産 | 建物 | 4,301千円 |
| 工具、器具及び備品 | 361千円 | ||
| リース資産(有形) | 6,142千円 | ||
| 長期前払費用 | 9,954千円 | ||
| 合計 | 20,760千円 |
(2)氷見店
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 富山県氷見市 | 店舗用資産 | 建物 | 6,239千円 |
| 構築物 | 12千円 | ||
| 工具、器具及び備品 | 552千円 | ||
| ソフトウェア | 159千円 | ||
| 合計 | 6,964千円 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、閉店を決定した小杉店及び氷見店につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。