- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,140,837 | 4,292,557 | 6,588,421 | 9,007,487 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 29,274 | 29,661 | 128,140 | 245,310 |
2015/04/27 13:58- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2015/04/27 13:58- #3 事業等のリスク
③ 出店政策について
当社の出店における基本方針は交通量の多い幹線道路沿いと考えており、立地条件が売上高を大きく左右する
と考えております。今後の出店に当っても上記方針に基づき、物件に関する情報ルートを拡大し、より多くの情
2015/04/27 13:58- #4 業績等の概要
このような状況下、当社では「スピード!ステップ!サンクス!~感謝の気持ちをもって、進んでいこう~」という会社方針のもと、当事業年度におきましては既存店の営業力強化を最優先課題として様々な施策に取り組んでまいりました。当事業年度は、新規店舗展開を北海道地区3店舗行いましたが、不採算店3店舗の閉店もあり当事業年度末の店舗数は129店舗となりました。
売上高につきましては、お客様に選んでいただける店舗作りを目的として、新規レギュラーメニューの追加や期間限定メニューの定期的発売、メールマガジンを中心としたモバイルコンテンツの活用、そしてQSC(商品の品質、サービス、清潔さ)の向上を目的とした従業員トレーニングを継続して行い、売上計画の達成及び収益力強化に向けた取組みを行ったことなどから、売上高は計画を上回る結果となりました。
コスト面につきましては、円安に伴う原材料価格の高騰もあり、引き続き厳格なロス管理を行っております。人件費につきましては、適切なワークスケジュール管理を行っております。またエネルギーコストにつきましては、電気とガスのバランスを考慮し設備入れ替えを含めた様々な検討を行っております。消耗品費や衛生費などその他コストにつきましても、引き続き効率化を図っております。しかしながら、人材不足感などによる求人費用や人件費の増加、エネルギーコストの上昇は避けられず、販売費及び一般管理費は計画を上回る結果となりました。
2015/04/27 13:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
(売上高)
新規出店は3店舗、閉店はラーメン山岡家が3店舗となり当事業年度末の店舗数は129店舗になりました。
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