固定資産
個別
- 2023年1月31日
- 53億8137万
- 2024年1月31日 +17.43%
- 63億1946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/04/30 13:36
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2024/04/30 13:36
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (注) リース債務及び割賦債務を含めて表示しております。2024/04/30 13:36
(4) 固定資産の減損に係る会計基準の適用について
当社は、店舗設備を原則自社保有しております。今後、店舗の営業損益に悪化が見られ短期的には回復が見込まれない場合、固定資産の減損に係る会計基準が適用されることにより減損損失が計上され、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2024/04/30 13:36前事業年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)当事業年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日)車両運搬具 23 千円 27 千円 建物等店舗設備 70 - 計 93 27 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2024/04/30 13:36前事業年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)当事業年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日)建物 1,900 千円 2,671 千円 構築物 1,766 406 機械及び装置 170 571 車両運搬具 0 - 工具、器具及び備品 218 2,278 解体費用等 305 15,955 計 4,360 21,882 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/04/30 13:36 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/30 13:36
- #8 減損損失に関する注記
- 店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,281千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物62,845千円、構築物8,865千円、機械装置3,483千円、工具器具備品87千円であります。2024/04/30 13:36
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、前事業年度に比べ1,762,533千円増加し、4,844,110千円(同57.2%増)となりました。これは現金及び預金が前事業年度末に比べ642,390千円増加し、2,774,994千円(同30.1%増)、店舗食材が前事業年度末に比べ593,597千円増加し、1,171,936千円(同102.6%増)、売掛金が前事業年度末に比べ462,002千円増加し、581,448千円(同386.8%増)が大きな要因であります。2024/04/30 13:36
固定資産につきましては、前事業年度に比べ938,091千円増加し、6,319,468千円(同17.4%増)となりました。これは有形固定資産が前事業年度末に比べ713,794千円増加し、4,745,683千円(同17.7%増)が大きな要因であります。
(負債) - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/04/30 13:36
(固定資産の減損)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/04/30 13:36
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)