長期借入金
連結
- 2018年8月31日
- 12億2500万
- 2019年8月31日 -7.35%
- 11億3500万
個別
- 2018年8月31日
- 11億3700万
- 2019年8月31日 -10.73%
- 10億1500万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている2019/11/28 16:00
ため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/11/28 16:00
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,223 1,979 3.80 - 1年以内に返済予定の長期借入金 369 181 0.52 - 1年以内に返済予定のリース債務 606 698 3.41 - 1年以内に返済予定のその他有利子負債割賦債務(1年以内) 378 487 2.47 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,225 1,135 0.51 2020年9月~2024年3月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 816 807 3.28 2020年9月~2024年5月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結貸借対照表日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、2017年8月29日付にて取引銀行4行と3年間のコミットメントライン契約を締結しております。2019/11/28 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループの運転資金及び出店資金については自己資本を基本としておりますが、必要に応じて設備投資や長期運転資金の調達について銀行借入及びリース契約を使用する場合があります。2019/11/28 16:00
当連結会計年度においては、取引銀行5行と極度額8億円及び120百万元の当座貸越契約、取引銀行4行と総額8,000百万円のコミットメントライン契約を締結しており、機動的かつ安定的な投資資金の調達の実現を図っております。
なお、当連結会計年度末における上記契約を含む金融機関からの資金調達額は3,296百万円、リース債務残高は1,505百万円であります。 - #5 財務制限条項に関する注記
- 前連結会計年度(2018年8月31日)2019/11/28 16:00
当社は、運転資金及び店舗出店等に関する設備資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行とコミットメントライン契約を締結しており、これらの契約には下記の財務制限条項が付されております。
(1) 2017年8月29日付コミットメントライン契約 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金、未払金及び未払費用、未払法人税等は、ほぼ全てが2ヶ月以内の支払期日であります。2019/11/28 16:00
借入金のうち、長期借入金については金利変動リスクに晒されております。一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、デリバティブは当社管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
リース債務は、主に設備投資に係る資金調達であります。リース取引は全て固定金利による契約であり、金利変動リスクには晒されておりません。