負債
連結
- 2019年8月31日
- 142億5800万
- 2020年8月31日 +149.89%
- 356億2900万
個別
- 2019年8月31日
- 43億1400万
- 2020年8月31日 +436.49%
- 231億4400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/11/26 16:06 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2020/11/26 16:06
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/11/26 16:06
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 807 623 3.63 2021年9月~2025年7月 その他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)割賦債務(1年超) 943 977 3.14 2021年9月~2025年7月 合計 6,232 5,858 - -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結貸借対照表日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/11/26 16:06 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/26 16:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は53,392百万円となり、前連結会計年度末に比べ16,763百万円増加いたしました。2020/11/26 16:06
当連結会計年度末における負債合計は35,629百万円となり、前連結会計年度末に比べ21,371百万円増加いたしました。
当連結会計年度末における純資産合計は17,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,607百万円減少いたしました。 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/11/26 16:06 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理を採用しているため有効性の評価を省略しております。2020/11/26 16:06
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金利スワップの特例処理を採用しているため有効性の評価を省略しております。2020/11/26 16:06
5 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 3 社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2020/11/26 16:06
前連結会計年度(2019年8月31日)