- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/07/14 16:01- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
2022年1月14日に発表いたしました「東京本社移転に関するお知らせ」のとおり、当社は2023年2月に東京本社の移転を予定しております。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、定期建物賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように変更しております。
2022/07/14 16:01- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/07/14 16:01- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/07/14 16:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは主に、受取手形及び売掛金が547百万円増加したものの、現金及び預金が1,432百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、21,527百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,725百万円増加いたしました。
これは主に、新規出店等に伴い建物及び構築物等の有形固定資産が1,163百万円、敷金及び保証金が341百万円増加したことによるものであります。
2022/07/14 16:01- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、国内においては、都心部を中心に発令されていた新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言等が10月以降全面的に解除されたものの、変異株の流行に伴い1月中旬から再びまん延防止等重点措置が発令されるなど、個人消費への影響は一進一退の状況が続いておりました。世界経済においては、新型コロナウイルス感染症の変異株の影響等から依然として渡航制限等の対策を継続している地域があり、とりわけ中国ではゼロコロナ政策による都市封鎖も断続的に行われ、景気への影響が懸念されており予断を許さない状況が続いているものと考えております。
今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、2022年8月期の一定期間にわたり影響が継続すると仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2022/07/14 16:01