四半期報告書-第29期第3四半期(平成28年3月1日-平成28年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「その他」の区分は、メンズ雑貨事業、レディス雑貨事業等であります。
2 セグメン卜利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「その他」の区分は、メンズ雑貨事業、レディス雑貨事業等であります。
2 セグメン卜利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメン卜の変更に関する事項
当社グループの報告セグメントは、事業部門別セグメントから構成されており、またそのほとんどを占める「アイウエア事業」を報告セグメン卜としておりました。
しかしながら、海外出店等に伴う構成単位の変化に伴い、経営資源の配分の決定及び業績の適切な評価を行うため、当第1四半期連結累計期間より、当社グループではアイウエア販売を主たる事業として、「国内アイウエア事業」、「海外アイウエア事業」を主な報告セグメントとして区分することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しています。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 国内 アイウエア 事業 | 海外 アイウエア 事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 25,184 | 1,843 | 27,028 | 2,080 | - | 29,108 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 31 | 0 | 31 | - | △31 | - |
| 計 | 25,215 | 1,844 | 27,059 | 2,080 | △31 | 29,108 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,344 | 33 | 2,377 | 74 | - | 2,451 |
(注) 1 「その他」の区分は、メンズ雑貨事業、レディス雑貨事業等であります。
2 セグメン卜利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 国内 アイウエア 事業 | 海外 アイウエア 事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 28,361 | 3,028 | 31,390 | 2,229 | - | 33,619 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 72 | - | 72 | - | △72 | - |
| 計 | 28,433 | 3,028 | 31,462 | 2,229 | △72 | 33,619 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,297 | △233 | 2,064 | 109 | - | 2,173 |
(注) 1 「その他」の区分は、メンズ雑貨事業、レディス雑貨事業等であります。
2 セグメン卜利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメン卜の変更に関する事項
当社グループの報告セグメントは、事業部門別セグメントから構成されており、またそのほとんどを占める「アイウエア事業」を報告セグメン卜としておりました。
しかしながら、海外出店等に伴う構成単位の変化に伴い、経営資源の配分の決定及び業績の適切な評価を行うため、当第1四半期連結累計期間より、当社グループではアイウエア販売を主たる事業として、「国内アイウエア事業」、「海外アイウエア事業」を主な報告セグメントとして区分することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しています。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。