負債
個別
- 2017年2月28日
- 16億4691万
- 2018年2月28日 +7.96%
- 17億7800万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2018/05/24 12:22
① 現金及び預金 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/05/24 12:22
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 94,907 73,528 2.19 平成31年3月20日~平成35年1月26日 その他有利子負債 未払金(1年以内に返済予定の割賦未払金) 53,615 5,328 ― ―
なお、割賦未払金については、割賦料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で割賦未払金を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/05/24 12:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 繰延税金資産計 169,171千円 210,563千円 (繰延税金負債) 資産除去債務に対応する除去費用 22,273千円 22,830千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2018/05/24 12:22
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成にあたって、経営者は資産、負債及び損益の計上に関連した見積りと仮定を行っております。これらの見積りと仮定につきましては過去の実績や状況を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、これらの見積りと異なる状況があります。当社が採用する重要な会計方針は「第5 経理の状況」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針が財務諸表作成における重要な見積り判断に大きな影響を及ぼすものと考えております。
① 固定資産の減損処理