- 3032
- 2026/08/26
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 赤字-65.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.31-8.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 10.28%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2024年3月31日
- 25億7159万
- 2025年3月31日 +17.23%
- 30億1468万
個別
- 2024年3月31日
- 23億5547万
- 2025年3月31日 +21.35%
- 28億5836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「直営事業」は、ゴルフクラブの小売り及び買取りを中心とするゴルフリユースショップ「ゴルフドゥ!」の直営店舗運営並びにECサイト「ゴルフドゥ!オンラインショップ」及び「ゴルフウェアユーズド」並びにECモールに出店する「ゴルフ ドゥ 中古クラブ楽天市場店」及び「メルカリShops ゴルフドゥ!」の運営、「フランチャイズ事業」は、「ゴルフドゥ!」のフランチャイズチェーン本部の運営及び新規フランチャイズ加盟店の開拓、「営業販売事業」は、ゴルフ用品の卸売り及びECモールに出店する「GOLF J-WINGS」の運営、「アパレル事業」は、アパレルの小売りチェーン「シューラルー」のフランチャイズ店舗運営を行っております。なお、「シューラルー」のフランチャイズ契約を2025年3月31日付で終了いたしましたため、それに伴ってアパレル事業は当連結会計年度で終了となりました。2025/06/26 14:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/06/26 14:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社については退職一時金制度又は確定拠出年金制度を採用しております。2025/06/26 14:31
退職一時金制度については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/06/26 14:31
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
前連結会計年度及び当連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高が含まれている金額に重要性はありません。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 305,048千円 346,039千円 契約負債(期首残高) 12,562千円 13,387千円 契約負債(期末残高) 13,387千円 10,581千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 14:31 - #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2025/06/26 14:31
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 14:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 56,296 39,607 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △10,692 △10,127 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 14:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 4,193千円 2,883千円 契約負債 4,100 3,222 ポイント引当金 10,408 7,693 資産除去債務 26,569 24,616 退職給付に係る負債 50,883 55,298 減損損失 2,802 - 繰延税金資産合計 66,635 50,050 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △10,993 △10,378 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、38億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億64百万円増加いたしました。2025/06/26 14:31
(負債)
当連結会計年度末における流動負債は19億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億23百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が2億30百万円、1年内返済予定の長期借入金が55百万円増加したことによるものであります。固定負債は10億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億19百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が1億1百万円増加したことによるものであります。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社については退職一時金制度又は確定拠出年金制度を採用しております。2025/06/26 14:31
退職一時金制度については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2025/06/26 14:31
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算出した時価 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社項目2025/06/26 14:31
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。