- 3028
- 2026/09/07
- 時価
- 906億円
- PER 予
- 14.09倍
- 2010年以降
- 赤字-4616.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.49-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 5.05%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/09/25 15:04
店舗設備(「建物及び構築物」、「その他」(「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」))であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 7.上記の他、主要なリース設備として、以下のものがあります。2014/09/25 15:04
(注)記載金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 リース物件名 設置場所 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 小売事業 店舗土地、建物 店舗等 4,023 32,769
(2)国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/09/25 15:04
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/09/25 15:04
※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 137百万円 その他 5百万円 有形固定資産
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 13百万円 建物及び構築物 4百万円 土地 33 土地 203 - #5 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/09/25 15:04
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物 4百万円 建物 1百万円 構築物 8 構築物 1 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/25 15:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 建物及び構築物 536百万円 602百万円 土地 4,349 3,902
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に店舗投資によるものであります。2014/09/25 15:04
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/25 15:04
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場所 用途 種類 ゴルフ5和光店他(埼玉県和光市) 販売用店舗他 建物及び構築物等
当社グループは、当連結会計年度において、店舗資産等について収益性の低下又は土地の著しい下落等により店舗資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,038百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物499百万円、リース資産242百万円、その他295百万円であります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,421百万円増加し、176,316百万円となりました。2014/09/25 15:04
主な要因は、現金及び預金が減少する一方、商品及び製品、建物及び構築物及び差入保証金が増加したことによるものであります。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2014/09/25 15:04
(ただし、当社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)は定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。