売上高
連結
- 2015年6月30日
- 2189億4800万
- 2016年6月30日 +2.14%
- 2236億4300万
個別
- 2015年6月30日
- 2165億3100万
- 2016年6月30日 +1.51%
- 2197億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/09/28 15:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 54,036 110,500 163,322 223,643 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(百万円) 2,196 3,320 1,202 △1,169 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/09/28 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数1社
(会社名)
株式会社エス・エー・ピー
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びキャッシュ・フロー等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/09/28 15:04 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、一般スポーツ市場の開拓を目的とした「スポーツデポ」、従来と比較して店舗面積を拡大した「アルペン」「ゴルフ5」の出店を行うとともに、市場縮小および他社の大型店舗との競合等により競争力が低下した「アルペン」「ゴルフ5」の小型店舗を閉鎖することより、競争力の向上に取り組んでおります。2016/09/28 15:04
そのため、出店にともなうオープン前の人件費、広告宣伝費および設備投資による減価償却費等の負担増により、当社グループが想定した売上高を確保できない場合には、収益性が低下する可能性があります。
また、退店時におきましては、退店した店舗跡地を転貸することにより解約損の発生の抑制に努めておりますが、新たな借主を確保できない場合には、店舗設備の除却損に加えて、店舗解約損が一時的に発生することとなります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/09/28 15:04
(概算額の算定方法)売上高 401百万円 営業利益 △72 経常利益 △85 税金等調整前当期純利益 118 親会社株主に帰属する当期純利益 43 1株当たり当期純利益 1円07銭
企業結合が連結会計年度開始の日に開始したと仮定して算定した売上高、営業利益及び経常利益と取得企業の連結計算書における売上高、営業利益及び経常利益との差額を影響の概算額としております。 - #6 売上高に関する注記
- ※1 売上高には次の金額が含まれております。2016/09/28 15:04
- #7 業績等の概要
- また、中国事業の撤退にともなう事業撤退損を、熊本地震により被害が発生したための災害による損失を、収益性の低下が見込まれる店舗等の固定資産について減損損失を特別損失に計上したほか、確定給付年金制度の一部を確定拠出年金制度に移行したことにより、退職給付制度改定益を特別利益に計上いたしました。2016/09/28 15:04
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は223,643百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益3,183百万円(同1.7%増)、経常利益3,497百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失2,263百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,117百万円)となりました。
小売事業における主な商品部門別の概要といたしましては、一般スポーツ用品の既存店売上高は、前年実績を上回る結果となりました。暖冬の影響で冬物衣料の販売は低調に推移しましたが、ランニング、フィットネス、サプリメントなどが引き続き堅調に推移したことに加え、店頭での販売員による接客強化、欠品を防止するロコチョクなどの施策を継続することで、ランニングを中心としたシューズの売上が順調に推移したことなどにより、売上高は129,611百万円(同4.6%増)となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/09/28 15:04
2.ポイント引当金繰入額は、ポイントカードにより顧客に付与されたポイントのうち将来利用されると見込まれる金額を売上高より控除しておりますが、控除する金額を地域別に振分けることが困難なため、売上高の合計金額から一括して減額しております。 - #9 財務制限条項に関する注記
- ㈱三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約による借入金残高7,500百万円には財務制限条項が付されており、下記条項に違反した場合には、借入先からの通知により、一括返済することになっております。2016/09/28 15:04
各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される短期借入金、コマーシャルペーパー、1年以内返済予定長期借入金、長期借入金及び社債(新株予約権付社債及び1年以内償還予定分を含む)の残高の合計金額に、同貸借対照表の注記事項の偶発債務の項に記載される保証残高を加えた金額を、各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される売上高の70%に相当する金額以下に維持すること。
各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/09/28 15:04
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、暖冬の影響で冬物衣料の販売は低調に推移しましたが、ランニング、フィットネス、サプリメントなどが引き続き堅調に推移したことに加え、店頭での販売員による接客強化、欠品を防止するロコチョクなどの施策を継続することで、ランニングを中心としたシューズの売上が順調に推移したことなどにより、前年同期比2.1%増加し、223,643百万円となりました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/09/28 15:04
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 売上高仕入高その他の営業取引高営業取引以外の取引高(収入分)営業取引以外の取引高(支出分) 6百万円28,2796,38280643 売上高仕入高その他の営業取引高営業取引以外の取引高(収入分)営業取引以外の取引高(支出分) 20百万円28,1986,16284622