- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/09/28 15:35 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は3,289百万円(同65.5%減)となりました。これは主に、出店等にともなう有形固定資産の取得による支出2,704百万円および無形固定資産の取得による支出1,109百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/09/28 15:35- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた7,614百万円は、「有価証券」599百万円、「その他」7,014百万円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は、資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた2,034百万円、「その他」948百万円は、「無形固定資産」2,983百万円として組み替えております。
2017/09/28 15:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は3,289百万円(同65.5%減)となりました。これは主に、出店等にともなう有形固定資産の取得による支出2,704百万円および無形固定資産の取得による支出1,109百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/09/28 15:35- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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