構築物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 14億4800万
- 2018年6月30日 -14.5%
- 12億3800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/09/27 15:59
店舗設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/09/27 15:59
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/09/27 15:59
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 59百万円 その他 5百万円 有形固定資産 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/09/27 15:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 建物及び構築物 522百万円 483百万円 土地 3,852 3,852
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2018/09/27 15:59
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場所 用途 種類 愛知県尾張旭市他 営業用資産 建物及び構築物等
当社グループは、当連結会計年度において、店舗資産等について収益性の低下又は土地の著しい下落等により店舗資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,991百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、営業用資産が建物及び構築物1,378百万円、土地8百万円、リース資産537百万円、その他67百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,295百万円増加し、203,386百万円となりました。2018/09/27 15:59
主な要因は、現金及び預金および有価証券が増加する一方、建物及び構築物が減少したことによるものであります。
(負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2018/09/27 15:59
ただし、当社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。