繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 46億5500万
- 2023年6月30日 +50.05%
- 69億8500万
個別
- 2022年6月30日
- 45億4100万
- 2023年6月30日 +51.02%
- 68億5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/28 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 76百万円 78百万円 繰延税金負債合計 △245 △1,401 繰延税金資産の純額 4,541 6,858 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/28 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 78百万円 81百万円 繰延税金負債合計 △363 △1,634 繰延税金資産の純額 4,537 6,752 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/09/28 15:32
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6,794百万円減少し、186,505百万円となりました。主な要因は、繰延税金資産が増加した一方、現金及び預金が減少したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」(棚卸資産の評価)に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。2023/09/28 15:32
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 滞留による収益性の低下の判断においては、直近の販売実績や今後の需要予測に照らした販売可能性、及び滞留在庫の判定に用いた一定の期間を主要な仮定としていますが、当該仮定は将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の販売実績が見積りと異なった場合、帳簿価額の切り下げに伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2023/09/28 15:32
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額