営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 67億4300万
- 2017年3月31日 +1.81%
- 68億6500万
個別
- 2016年3月31日
- 49億2700万
- 2017年3月31日 -13.72%
- 42億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない本社部門に係る設備投資額であります。2017/06/29 13:47
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない本社部門に係る設備投資額であります。2017/06/29 13:47
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/29 13:47
(概算額の算定方法)売上高 6,090百万円 営業利益 395百万円 経常利益 414百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については、遡及適用後の財務諸表となっております。2017/06/29 13:47
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、工具、器具及び備品が105百万円、利益剰余金が73百万円それぞれ減少し、繰延税金資産が31百万円増加しております。なお、前事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益、当期純利益に与える影響は軽微であります。
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は、141百万円減少しております。 - #5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。2017/06/29 13:47
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、工具、器具及び備品が105百万円、利益剰余金が73百万円それぞれ減少し、繰延税金資産が31百万円増加しております。なお、前連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益に与える影響は軽微であります。
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は、141百万円減少しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/29 13:47
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より少額減価償却資産の会計処理を変更しております。 - #7 業績等の概要
- ①保険薬局事業2017/06/29 13:47
当連結会計年度においては、既存店に加え、前期開局の新店及び新規取得子会社の売上が寄与し、堅調に推移いたしました。また、出店状況については、新規出店18店舗、事業譲受による取得14店舗、子会社化による取得111店舗の計143店舗を出店する一方、閉店により10店舗(うち売店3店舗)減少した結果、当社グループ全体での店舗数は696店舗となりました。この結果、売上高は前年同期比5,287百万円増加し120,596百万円(前年同期比4.6%増加)となりました。利益面においては薬価・診療報酬改定の影響を受けて、薬剤料単価、技術料単価が減少したため、営業利益は前年同期比550百万円減少し6,161百万円(前年同期比8.2%減少)となりました。
②BPO受託事業