流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 365億7800万
- 2018年3月31日 +18.41%
- 433億1300万
個別
- 2017年3月31日
- 230億9500万
- 2018年3月31日 +22.56%
- 283億500万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社共栄堂他9社(以下、「新規取得連結子会社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、新規取得連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/25 12:33
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 6,330百万円 固定資産 2,081 のれん 11,539 流動負債 △3,140 固定負債 △802 新規連結子会社株式の取得価額 16,008 新規連結子会社現金及び現金同等物 3,153 差引 新規連結子会社取得のための支出 12,855
株式の取得により新たにうおぬま調剤株式会社他6社(以下、「新規取得連結子会社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、新規取得連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2018/06/25 12:33
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 182百万円 固定資産 104 流動負債 - 固定負債 - のれん 1,616 事業譲受による支出 1,903
該当事項はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/25 12:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 609百万円 725百万円 固定資産-繰延税金資産 200 170
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/25 12:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 831百万円 1,025百万円 固定資産-繰延税金資産 424 330
- #5 経営上の重要な契約等
- (5)分割する資産、負債の項目及び帳簿価格(平成29年3月31日現在)2018/06/25 12:33
(注)上記金額は、平成29年3月31日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される金額は、上記金額に効力発生日までの増減を調整した数値となります。資産 負債 項目 帳簿価格 項目 帳簿価格 流動資産 21,437百万円 流動負債 22,706百万円 固定資産 20,360百万円 固定負債 17,500百万円
(6)クオール分割準備株式会社(平成30年10月1日付(※)で「クオール株式会社」に商号変更予定)の概要