- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「保険薬局事業」は、保険薬局の経営を行っております。「BPO事業」は、BPOビジネスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/27 11:14- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 11:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 11:14 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/27 11:14- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/27 11:14- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年3月31日) | | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 1,021 | | 936 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △53 | | - |
| 繰延税金負債合計 | △124 | | △65 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 896 | | 870 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/27 11:14- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 繰越欠損金(注)2 | 80 | | 212 |
| 退職給付に係る負債 | 91 | | 176 |
| 確定拠出年金関連費用 | 5 | | 6 |
| 繰延税金資産合計 | 1,524 | | 1,784 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △60 | | △56 |
| 繰延税金負債合計 | △238 | | △123 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 1,285 | | 1,661 |
(注)1.評価性引当額が58百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社である株式会社ファルマスターにおいて将来減算一時差異に関する評価性引当額が21百万円解消したことに伴うものであります。
2019/06/27 11:14- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、その他流動資産が2,311百万円、のれんが2,222百万円、受取手形及び売掛金が689百万円、建物及び構築物が686百万円、商品及び製品が402百万円、現金及び預金が399百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、55,219百万円となり、前連結会計年度末から3,884百万円増加しております。
これは主に、長期借入金が4,521百万円、短期借入金が900百万円増加した一方、社債が1,440百万円減少したことによるものであります。
2019/06/27 11:14- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」725百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」896百万円に含めて表示しております。
2019/06/27 11:14- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,025百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの44百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,311百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は25百万円として表示しております。
2019/06/27 11:14- #11 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/27 11:14 - #12 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
1.採用している退職給付制度の概要
当社及び一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度及び前払退職金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度を採用しており、退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定拠出制度
2019/06/27 11:14- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
2019/06/27 11:14- #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2018年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (4) 社債 | 6,503 | 6,507 | 3 |
| 負債計 | 42,257 | 42,271 | 14 |
当連結会計年度(2019年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (4) 社債 | 5,072 | 5,078 | 5 |
| 負債計 | 46,615 | 46,639 | 24 |
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項は、次のとおりであります。
2019/06/27 11:14- #15 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債は次のとおりであります。
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