のれん
連結
- 2023年3月31日
- 328億1800万
- 2024年3月31日 -2.09%
- 321億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント情報」に同様の情報を記載しているため、省略しております。2024/06/28 9:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/28 9:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 88 80 のれん償却額 3,204 3,393 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの事業資金の一部は、金融機関からの借入により調達しております。このため、景気の後退、金融市場の悪化、金利の上昇、当社グループの信用力の低下、業績の見通しの悪化等の要因により、当社グループが望む条件で適時に資金調達を行えない可能性があります。万一当社グループが今後資金調達を望ましい条件で実行できない場合、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/28 9:43
(12)のれんの減損について
当社グループは、M&A等により事業拡大を図ることを経営戦略として推進しております。M&A等においては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討しておりますが、将来、計画どおりに収益を確保出来ない場合にはのれんに係る減損損失が発生し、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、20年以内の合理的な期間で定額法により償却しております。2024/06/28 9:43 - #5 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- のれん相当額の処理
第一三共エスファ株式会社において持分法適用の結果生じたのれん相当額については、10年の定額法により償却を行っております。2024/06/28 9:43 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社パワーファーマシー他1社(以下、「新規取得連結子会社」といいます。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、新規取得連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/28 9:43
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 1,353百万円 固定資産 1,060 のれん 3,719 流動負債 △1,796
株式の取得により新たに有限会社ケーアイ調剤薬局他4社(以下、「新規取得連結子会社」といいます。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、新規取得連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 9:43
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。地区名 用途 種類 金額 東北地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 2 関東地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・のれん 388 中部地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他 43
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2024/06/28 9:43
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 18百万円 固定負債 △12 のれん 201 事業譲受による支出 488
事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/28 9:43
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (調整) のれん償却額 10.6 12.0 永久に益金又は損金に算入されない金額 0.6 0.6 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表を作成するにあたって、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いておりますが、これらの見積り及び仮定に基づく数値は実際の結果と異なる可能性があります。2024/06/28 9:43
(のれんの減損の兆候に関する判断について)
保険薬局事業においてのれんを含む、より大きな単位について減損の兆候に該当する事象がある場合には、のれんを含む、より大きな単位で減損を認識するかどうかの判定を行いますが、当社グループにおいては営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているかどうかだけでなく、経営環境の著しい悪化に該当するかどうかの検討も重要となります。 - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/28 9:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受託業務においては、医薬品・食品の臨床試験支援サービスを行っております。当該役務提供については、通常は、その契約期間にわたり履行義務が充足され段階的に顧客に移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識し売上高を計上しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないものの、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができる時まで原価回収基準により収益を認識し売上高を計上しております。履行義務の充足に係る進捗度は原価比例法によっております。2024/06/28 9:43
(7) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、20年以内の合理的な期間で定額法により償却しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりであります。2024/06/28 9:43
・のれんの減損の兆候に関する判断について
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.取得原価の配分に関する事項2024/06/28 9:43
(1)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在算定中であり、確定しておりません。