- 3053
- 2026/09/02
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 76.78倍
- 2009年以降
- 赤字-464.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.53倍
- 2009年以降
- 1.73-149.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 繰越利益剰余金 676,043千円2014/04/25 15:27
上記の結果、当第1四半期累計期間において資本剰余金が676,043千円減少し、利益剰余金が676,043千円増加しております。なお、当第1四半期会計期間末においては資本剰余金741千円及び利益剰余金が△224,300千円となっております。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 株予約権(ストック・オプション)の行使による増加であります。
2.会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金676,043千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えた後、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損補填を行っております。
これは、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保し、早期復配体制の実現を目的とするものです。2014/04/25 15:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末に比べて148百万円増加し、2,004百万円となりました。これは主に、買掛金が36百万円増加したこと、借入金が84百万円増加したこと、未払金が61百万円増加したこと及び未払法人税等が26百万円減少したことによるものです。2014/04/25 15:27
純資産は、前事業年度末に比べて38百万円増加し、500百万円となりました。これは主に、第29期定時株主総会にて資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を決議したこと、四半期純利益を38百万円計上したことなどにより、資本剰余金が675百万円減少及び利益剰余金が714百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前事業年度末と変わらず19.9%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題