四半期報告書-第30期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加であります。
2.会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金676,043千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えた後、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損補填を行っております。
これは、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保し、早期復配体制の実現を目的とするものです。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金増減額(千円) | 資本準備金残高(千円) |
| 平成26年1月1日~平成26年3月31日 (注)1 | 2,400 | 2,879,700 | 741 | 720,228 | 741 | 676,784 |
| 平成26年3月26日 (注)2 | - | 2,879,700 | - | 720,228 | △676,043 | 741 |
(注)1.新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加であります。
2.会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金676,043千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えた後、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損補填を行っております。
これは、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保し、早期復配体制の実現を目的とするものです。